【基礎講座が終わりました】

12月2日の基礎講座が終わりました。
でも基礎講座に出られなかった方のために、
テキスト、講座録音と画像の資料を用意していますので、
お申込みをお待ちしております。

お申込みは郵便で、100円切手20枚を同封してください
宛先:
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町 1-8-3-706
奥田事務所へ 

メモで結構ですから、以下
お名前・〒・住所・メールアドレス そして
「基礎講座-資料希望」とお書きになってください。

本講座は1月13日事務所見学からスタートいたします

中小企業会館1b.jpg中小企業会館2b.jpg

明後日、12月2日、基礎講座を開催いたします

参加しようか、どうしようかと迷ったら

迷わず 参加してみてください

絶対に「参加してよかった」と思えるものにいたしますから! 

 

日時  12月2日(土)  13:30 〜 16:00

場所  銀座 中小企業会館  

案内図 http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html

参加費 2000円(会場でお支払いください)

基礎講座へのお申込みはこちらです

=基礎講座を開きます=(1) 

★2016年から [IDE開業実践塾] [奥田開業実践塾] と改めました

 

【「基礎講座」を開催いたします】

(社会保険労務士の開業を考えていらっしゃる方)

(開業したけれどまだ不安をお持ちの方)

ぜひご参加ください


開催日  12月2日(土)  

時間   13:30 〜 16:00

場所   銀座 中小企業会館

案内図  http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/chusho.html

参加費  2000円(会場でお支払いください)

お申込  okuda@okuda-office.com へ 

     お名前と参加日をお願い致します。

 

通信-基礎講座
CDと書面資料による通信講座をお受けいたします
資料の発送は12月5日以降です
お申込み
100円切手20枚を同封され
〒101-0041 東京都千代田区神田須田町1-8-3-706
奥田事務所 開業実践塾 宛へご郵送をお願いいたします

 

基礎講座は、社会保険労務士の起業を準備する土台講座です。

講座の内容は次のブロック=基礎講座を開きます=(2)で説明いたします。

「通学-基礎講座」への参加お申込みは(こちら)

=基礎講座を開きます=(2)

基礎講座だけの参加もOKです

開業実践塾のオリエンテーションもお話ししますが、

メインは開業準備の土台をつくる基礎講座です。

講座の中身は開業実践塾で勉強するための基礎固めとしてお話ししますが、これらは

開業実践塾を受講しなくても、社会保険労務士を開業するための土台であることに変わ

りありません。この講座で社会保険労務士の土台をつくる方法を学び、そのあとの準備

などはご自分でおやりになること

もできます。

 開業準備にどこから手を付けて

IMG_9323b.jpg

いいのか分からないまま、ゼロか

ら始めると、ものすごい時間とエ

ネルギーが必要です。でもこの基

礎講座で開業準備のきっかけをつ

かんでおけば、基礎講座に参加し

なかった人より10倍くらい早く

準備が進むことでしょう

 

「基礎講座」のお申込みは(こちら)

 

 

 

=基礎講座を開きます= (3)

基礎講座は開業実践塾の基礎固め講座になります

 すでに開業実践塾を受講すると決めていらっしゃる方も受けてください。

 家を建てるときは地盤をしっかり固め、そこに頑丈な土台を築くことから始めます。

開業実践塾に入ろうと思っていらっしゃる方も、その前に基礎講座でしっかり土台を

いてください。

 

「合格」から「開業」までの行程をどのようにつくりますか

 合格したときの喜びが落ち着いてくると、だれもが「これからどうしよう」という不

安に襲われます。この不安を解消する方法を考えましょう。そして、不安を解消するた

めに何をやり、どうやって開業へたどり着いたらいいのかを考えましょう。

 

「基礎講座」のお申込みは(こちら)

=基礎講座を開きます= (4)

開業実践塾「自分で自分を社会保険労務士に仕立てる」の意味

開業実践塾は、社会保険労務士になることを、聴いて学ぶところではありません。

洋服屋さんがスーツを仕立てるように、ご自分で寸法を取り、型紙を引き、生地を裁

断し、社会保険労務士という服を仕立てて行きます。あなたが自分で仕立て、あなただ

けの服を仕上げてください。

 

社会保険労務士の開業は「独立・自営」ということ

・独立するとはどういう状態になることなのでしょうか。

 どこからも指示命令が来ない、ということです。それではどうするか、ご一緒に考

 えましょう。

・自営するとはなにをすることになるのでしょうか。

 やるべきこと、なすべきことをすべて自分で決めるということです。ではなにを決

 めたらいいのか、このことを考えてみましょう。

 

なぜ就業規則の作成をお勧めするのでしょうか

 開業ツールとして、みなさんにIMG_3322b.jpg

就業規則をつくることをお勧めし

ています。では就業規則をつくる

とどんなメリットがあるのでしょ

うか、このことを考えてみましょ

う。

 

「基礎講座」のお申込みは(こちら)

 

 

 

合格おめでとうございます!

DSC_4406b.jpg社会保険労務士試験に合格された

2613人のみなさん

合格おめでとうございます!

ようこそ こちら側へいらっしゃいました

 

まず合格の喜びをかみしめましょう

そして落ち着きましたら

これからのことを一緒に考えましょう

 

 

11月18日(土)に基礎講座(1回目)を開きました

11月18日(土)に基礎講座(1回目)を開きました

12月2日(土)に基礎講座(2回目)を開きます。

基礎講座は開業準備の土台となる
モノの準備と心の準備の骨組みをお話ししました。
テーマは「サラリーマンから経営者へ」です。

そのあと13期開業実践塾のご案内をいたしました。IMG_6004b.jpg
また、今回「事務指定講習」を受ける方へは
「事務指定講習の取り組み方」を
「お土産資料付き」でお話しいたしました。

基礎講座のお申込みは「こちら」から

 

 

 

 

基礎講座・13期開業実践塾とも、通信受講を再開いたします

基礎講座・13期開業実践塾とも、
通信受講を再開いたします
基礎講座の通信受講は12月2日の講座を土台につくりますので、
資料はそれから1週間くらいあとになります。

お申込み:100切手20枚を同封され

1)お名前

2)ご住所

3)メールアドレス  をご記入お願いいたします


〒101-0041 東京都千代田区神田須田町 1-8-3-706
       奥田事務所 までお申込みください。

まず 「 奥田開業実践塾概要 」 をご覧ください

★2016年から [IDE開業実践塾] [奥田開業実践塾] と改めました

 

開業実践塾の概要をご説明いたします

私の「履歴とプロフィール」も載せております

表面的な「履歴とプロフィール」なのですが結構長くなってしまいました。

さらに長い本音の「履歴とプロフィール」をそのあとに置いてあります。

「開業実践塾概要」と「履歴とプロフィール」は(こちら)です

よろしくお願いいたします

 

「基礎講座」のお申込みは[ こちらへ ]

 

スタッフ 小杉佳代子さんを紹介いたします

スタッフ 小杉佳代子さんを

「奥田開業実践塾」のページでご紹介いたします

[こちら]です

受講生の「声」はこちらです

「奥田開業実践塾」ページに

12期(2017年)受講生の「声」を続々と掲載しておりす。

ぜひこちらもお読みになって、受講の雰囲気を感じてください

 

受講生の「声」は(こちら)です

=事務指定講習の取組み方を説明いたします=

奥田開業実践塾「基礎講座」のあとIMG_5973b.jpg
「事務指定講習の取組み方」をご説明いたします。

来年の事務指定講習を受講される方のために
資料とともに「事務指定講習の取組み方」をご説明いたします。


「事務指定講習の取組み方」に参加されますと
・事務指定講習のイメージができます
・事務指定講習への気負いがなくなります
・事務指定講習にかける時間が半分以下になります

事務指定講習を受講される方はぜひご参加ください。

基礎講座のあと、任意参加でお願いいたします。

基礎講座のお申込みは〔こちら〕から


開業実践塾はこんな塾です 1

なにかが足りない

 奥田開業実践塾はいまから13年前、2006年にスタートしました。 

 1期目から、当時どの開業講座でもやっていなかった「IT装備」「給与計算・確定申告」の講座を設けました。これらの講座は受講生から驚きと感嘆で迎えられました。さらに就業規則の作成を修了課題といたしました。

 これで実践する塾としての特色を出したと思ったのですが、まだ何かが足りない気がしました。それは何だろうと考え続けましたが、なかなか思い当りませんでした。 3期目のとき、ある受講生から「どのくらいの知識が身についたら開業できますか」という質問を受けました。そのあとも次から次へと開業についてのいろいろな質問を受けました。

 私はこれらの質問にひとつひとつ答えていきました。答えていくうちに、そう言えば今までこういうことはあまり話していないことに気が付きました。これまで「モノの準備」については話していましたが、開業するときの心がまえといったようなことを話す時間をあまり取っていませんでした。  

 そうか、みんな「開業するときの考え方」が知りたいんだ!と分かったのです。私がそれまで「なにかが足りない」と思っていたのはこれなんだ!ようやく出遭えたのでした。

 「基礎講座」のお申込みは(こちら)

=奥田開業実践塾はこんな塾です= 2

《 就業規則を作る意味を考えましょう 》 

 就業規則をあらかじめ作っておくと、お客様から頼まれたときにあわてないですむから?
 そうですね、でもそれだけじゃありません。

 就業規則は企業の労働法です。企業は就業規則を通して労働法を理解し、労働法を使っているのです。だから私たちが就業規則を知るというのは、企業が使っている労働法を理解することであり、企業が労働法をどのように使っているかを知ることになるのです。

 つまり私たちが企業の就業規則を理解し、使い方を知ったとき、私たちは初めて「企業へ指導助言をする土台を用意することができた」と言えるのです。

 企業とお付き合いをして行くうえで、就業規則を十分に理解していることは最低必要条件なのです。

 ではどうしたら就業規則を十分に理解することができるでしょうか。それは自分の就業規則を作り、作ることで就業規則を内側から味わってみることが最も効果的は方法です。

 「基礎講座」のお申込みは(こちら)

 

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開業実践塾はこんな塾です 3

《私もはじめに開業講座へ参加しました》

 社会保険労務士に合格してから1年後、ある開業講座へ参加しました。その講座では申請実務をはじめ労働基準法、助成金、労災申請など一連のことを教わりました。いろいろな知識が補填されました。でもこの講座が終了したとき、なにかが違うと感じました。これは私の求めているものではないと思いました。

 確かに一応のことは教わったのだけれど、ではこれで開業できるのかというと、ほとんど自信がありません。開業についてはまだよくわからないことに変わりありません。もっと他に知るべきことがあるはずだと思いました。しかしそれが何なのかは分かりませんでした。

 ただ、私が開業講座をやるのだったらもっと別の形にするだろうと思いました。また、こうも思いました。私が開業講座をやるとしたら10年後にしよう。それまでしっかり社会保険労務士の経験を積もう。10年の経験があればおそらくみんなにいろいろと実践的に開業を説明できるだろうから。

IMG_6694c.jpg 2006年は開業から10年が過ぎた年でした。このとき幸運にも土曜日に会場を借りられるチャンスにめぐり合いました。思い返すと開業から10年目であり、講師連の陣容を考えたとき、おそらく揃うだろうという目算も立ちました。「今しかない!」というひとことが電撃に打たれたように降りてきました。ここはひとつ一歩前に踏み出そう!と決断いたしました。

「基礎講座」のお申込みは(こちら)






開業実践塾はこんな塾です 4

《Q どのくらいの知識が身についたら開業できますか》

 

A「あなたは開業にどのくらいの知識が必要だと思いますか?」

 「知識が身に着いた」という基準をどのように決めたらいいのでしょうか。

 この基準は人それぞれです。基準がないから、いつ開業してもいいのです自分は社会保険労務士の知識がまだまだ足りないと思っても、開業したいと思えば、そのときが開業するときです。

 開業したらいろいろ失敗をします。なぜなら私たちは人間だからです。人間に完璧はありません。むしろ失敗するのが人間です。たくさん知識を持っている人でも、それほど知識のない人でも失敗をします。だれもが失敗をします。でもその失敗をカバーしてください。失敗して反省してカバーをする、この繰り返し。この繰り返しがあなたを社会保険労務士にして行きます。

「基礎講座」のお申込みは(こちら)

こんなことがありまして『奥田開業実践塾』を開きました

自転車での通勤途上に:

ペダルをこぎながら、どうやればだれでもすぐに就業規則を理解してもらえるか、身近に感じてくれるか。開業実践塾で、なにをどのように示し、説明すれば、社会保険労務士をイメージしてもらえるか。というようなことを10年以上にわたり、谷中霊園から上野公園に抜ける緑の下を走り抜けながら考えています。なぜかここを通るといろいろなアイディアがひらめくのです。

 

もっとちがう開業講座があるといい:

社会保険労務士へ合格したとき、ある開業講座へ参加しました。参加してみて、これは私の求めているものではないと感じました。もっと実践的な開業講座があればいい、私ならこうやるのに!と思いました。でもまだ早い、10年は経験が必要だと思いました。

そして開業から10年目。ひょんなことから週末に教室を借りられるチャンスにめぐり合いました。「これだ、今しかない!」という決断が電撃のように降りてきました。そして開業実践塾を始めました。

 

特色を出そう:

開業講座はすでにいくつかありました。でも私はこれから始めるのだから、他とはちがうことをやって特色を出さなくては意味がない。そう考えて、その頃どこもやってなかった「IT装備」と「給与計算・確定申告」の講座を設けました。これらは受講生から驚きと感嘆でむかえられました。

 

就業規則を作ってください :

就業規則の作成・添削が入ったのは第1期の途中からです。ある受講生から「終わったら修了証書をください」と言われました。私は、全部修了したら渡す、というのでは芸がないと思い、そこで「就業規則を作って提出してください。添削してお返しします。」と応えました。そして、就業規則を提出した人に修了証書をお渡しするという方式にいたしました。

 

試し・反省し・改善する:

あれから12年、12期を歩んできました。12期といっても内容は毎回少しずつ変化しています。基本路線はずっと変わりませんが、この12年は試行と反省と改善の繰り返しです。いま第1期の面影はほとんどありません。そして13期もまた新たなメニューが加わります。どうぞご期待ください。

「基礎講座」のお申込みは(こちら)

7月8日、12期開業実践塾の修了式を行いました

 

7月8日に12期開業実践塾が
終了いたしました。

今期は受講生全員が就業規則を提出されて
全員に修了証書をお渡しいたしました。
受講生から寄せ書きをプレゼントされました。
予期していなかった喜びをいただきました。
感激です。

  IMG_5555b.jpg

  

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9回目開業実践塾を開催いたしました

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   12期9回目の開業実践塾が
 5月13日に終わりました。
 すでに1カ月近くが過ぎます。
  本当はもっと早く報告したかった
 のですが、写真を見失っていました。
 ファイルの名前を間違えていたのが
 行方不明の原因でした。
 でもようやく見つかり、アップできました。


 午前講座は「社会保険調査IMG_5234b.jpgの対応」
 「年度更新データの集計手順」など
 午後講座は岡本さんの「電子申請」入門、
 体験談は田中さんにお願いしました。


 IMG_5326b.jpg

 この講座が終わり、
 残すは修了式だけになりました。
 現在12期生は修了課題である
 就業規則の作成に挑んでいます。

 

 

 

8回目 開業実践塾を開催しました

IMG_4900b.jpg8回目開業実践塾を開催しました。
この通学講座はあと2回です。
GW明けの5月13日に9回目を行いますと
あとは7月8日の修了式で終わります。

この日午前の部で就業規則講座を
終了し、同時に修了課題
「就業規則の作成」に向けて
「就業規則作成の手引」を配布し、
作成にあたっての注意事項を
説明しました。

5月13日の講座終了から1カ月で
修了課題の就業規則を作成し提出してもらいます。

この日(4/22)午後は天野様のプレゼンテーション
をお聴きしました。
体験談は木谷さんのお話しを
うかがいました。

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第7回開業実践塾

IMG_4830b.jpgIMG_4823b.jpgIMG_4773b.jpgIMG_4741b.jpg4月8日 
第7回開業実践塾 開催
就業規則は「定年」「退職」「解雇」を
労災の「8号-休業補償給付」
そして「任意継続の意義」など

午後は「給与計算」と「賞与計算」
体験談は嶋崎さんにお願いしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

3月11日(土) 第6回 開業実践塾

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IMG_4277b.jpg3月11日(土)
第5回講座は
ふたたび銀座へもどりました。
午前は奥田が担当、
午後は橿村さんに
労働契約法・他を
体験談は崎浦さんに
お願いしました。

 

 

 

 

 

 

 

2月25日 開業実践塾 5回目

IMG_4149b.jpg2月25日(土)
開業実践塾の会場は、
日暮里のサニーホールでした。

午前は奥田、
午後は渡邉さんの年金
体験談は
柏谷さんにお願いしました。

講座会場を移して、
ちょっと新鮮な気分で
勉強することができました。

 

 

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第3回開業実践塾は事務所見学です

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2月11日(土)
この日は祝日でしたが、
事務所見学を行いました。
成田さんの合同事務所とは
どんなものなのか

 


山本事務所で最新のIT化
モデルを見たことで、
やればここまでできること
を理解したと思います。
 

 


奥田事務所はごく普通の個人IMG_4010b.jpg
事務所です。ここを最後に
見学してこんなものかなと
思っていただければいいと
思います。

 


1日で3つの事務所を見学
するのはちょっと大変でした
が、みなさん最後まで熱心に
見学いたしました。

 

 

 

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第2回講座を開催しました

IMG_3701b.jpg1月28日
奥田開業実践塾の第2回講座を開催しました
厚生労働省の「モデル就業規則」を編集して配布
これからこれをいろいろ料理していきます。

午後は申請実務でしたが、とても全部はできません。
申請する実務イメージが入ることを目的にします。

体験談を永井さんにお願いいたしました。

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「11期受講生の声 7」 貝沼春樹

貝沼c.jpg奥田開業実践塾で学んで

 平成27年に62歳で社労士試験に合格しました。実務経験があったので合格発表の翌12月に勤務社労士として登録しました。

 自分の年令を考え、早く開業したいと思いました。しかし、社労士として開業するために何をどう準備したらよいのか、開業後の姿はどんなものなのか皆目見当がつきませんでした。そこで、奥田開業実践塾に入りました。

 

受講生はみんな目標が同じですから、真剣かつ熱心に勉強に励むことができました。塾長の奥田先生のお人柄もあり、厳しいながらも家庭的で和気藹々とした塾でした。

 

奥田先生の講義は、先生の社労士としての長いご経験と豊富な知識に基づいた、大変分かりやすいものでした。ここまで教えてしまって大丈夫なのかと思うほど、突っ込んで教えていただきました。貴重な資料もたくさん頂戴しました。

毎回、塾OBの先輩社労士の方が遠方から来られ、ご自身の開業時やその後の生々しい経験談を、包み隠さずお話ししていただきました。これは何物にも代えられない教訓となりました。講義の後は毎回の懇親会には欠かさず参加して、お酒を飲みながら奥田先生や先輩社労士のお話をお聞きし、さらに社労士についての理解と心構えを身に付けました。これも大変貴重な経験となりました。

 

奥田先生の講義と塾生OBの経験談と懇親会での深堀りが毎回繰り返され、自分の中にどんどん開業のイメージが出来上がり、不安が氷解していくのが分かりました。

授業頻度が1週間おきというのも丁度よかったです。毎週だとかなり厳しかったと思います。指示された沢山の課題をこなすのも大変でしたが、その内容は開業に直結したもので、自分の頭の中を整理し具体的なイメージを作ることができ、そのまま活用できます。これは大変ありがたい課題でした。

 

 11期生は大変仲がよく、開業実践塾修了後も皆で連絡を取り合っています。塾OB会にも入れていただきました。そこで疑問点等をお聞ききして助けていただいたり、相談相手になっていただけるので心強い限りです。

 塾生は皆、開業実践塾修了時には見違えるほどになっています。開業に向けた不安も解消し「さあやってやろう」という気になります。是非、奥田開業実践塾で勉強され、私たちの仲間にお入りください。

 

「11期受講生の声 6」 小嶋万理

奥田塾を振り替って

                      小嶋 万里

■受講前の不安・悩み

・開業はしてみたいが、ロールモデルとなる人がおらず、現実味が無かった。

・開業の具体的な準備の仕方が分からない。

・開業後、どのような困難が待っているのか分からないという漠然とした不安があった。

■受講後の効果

・開業のイメージが沸いてきた。

・成功するかは本人次第ではあるが、「やってみたい」と強く思えた。

・同じ様な環境の先輩に背中を押してもらった。

・課題レポートをこなすことで事前準備が整って行き、開業の具体的な仕方が詳しく分かった。

・個人事業主としての意識改革の必要性が分かった。(実際は雇われ意識はなかなか消えないけれど)

・共感し合える同期ができた。受講後もサイボウズなどで交流が続くことは、とても心強い

■奥田塾の良いところ

・月2回ほどの講義で、スケジュールに無理がない。

・通学できないときは、通信に変更できるので、子育て中の私にはとても助かった。

・奥田先生のお人柄のおかげで、全体的にあたたかい雰囲気があってなじみやすい。

・開業するか悩み中の人も受け入れてくれる。

 

 私は入塾するまで、開業の決意はありませんでした。開業に興味はあっても、実際に動いてはおらず、漠然とした不安がありました。今の自分に本当に可能なのか、足りないものは何かをイメージができたらと思い入塾しました。講義を受けるうちに、開業社労士として大切なことや、先輩方も皆不安な中、ご自分なりの工夫で成功していらっしゃるということが分かってきて、「私も開業してみたい」と強く思えるようになりました。奥田先生や先輩方と本音の話ができたことは、とても貴重なことでした。実際に開業した後も、奥田塾で学んだことを常に意識しています。何か困ったことが起こったときに、相談できる師匠や仲間がいることはとても心強いことです。

「11期受講生の声 5」皆川忠之

皆川foto-3.jpg 「奥田開業実践塾を受講して」

 

 私は平成27年の社会保険労務士試験に合格いたしました。この資格をどう活かしていこうかと考えたとき、今すぐに動かなければ、資格を取っただけになってしまうと思い、まずは何らかの形で勉強を継続しようと考えました。

 そこで、ネットを使って、勉強を継続するにはどういったものがあるのかを調べたところ、いくつかの開業塾やセミナーを見つけました。特に開業だけを意識していたわけではないのですが、1つを選んで、通ってみようと考えました。その際に、

@   社労士業務は非常に幅広い業務なので、いろいろな  分野の話が聞けること

A   教科書的な話ではなく、実践的な話が聞けること

B いろいろな社労士の方々の話が聞けること

といった観点でいくつかのガイダンスに参加し、最終的に奥田開業実践塾に通うことといたしました。実際通ってみると、非常に有意義な時間を過ごすことができました。

@については、

毎回異なる講師からのテーマ別のお話が午後にあり、午前はそうした大きなテーマから少し外れた細かいテーマや、社労士として仕事をしていくための心構え的なお話が奥田先生からありました。さらにそれらをカバーする形で、課題がほぼ2週に1つのペースであり、最後には就業規則の作成という大きな課題もありました。こうした講座や課題を通して、社労士の仕事にはどんなものがあり、どういう心構えで取り組んでいかなければならないのかを学ぶことができました。

 Aについては、

事務所見学をはじめ、毎回の講座でも実際の申請書や各種書類を用いながら説明があり、実務に近い形でお話をお聞きすることができました。また、どんなIT機器をそろえたらよいか、どんな小物があったら便利かなど、事務所を運営していくにあたって必要なことをご紹介いただき、とても参考になりました。

 Bについては、

午後の講師の方々とは別に、体験談ということで、塾のOB・OGの方々のお話を毎回お聞きすることができました。

 これだけでも十分すぎるほど有意義だったのですが、こうした経験を同期の仲間と切磋琢磨しながら積んでいくことができたことが、私にとっての大きな財産になったのではないかと思います。

 

 私は、講座が半分ほど経過した時期に思い切って開業登録いたしました。この塾に出会っていなければ、そうした決断はできなかったのではないかと感じています。これからも奥田開業実践塾で学んだことを土台にして、さらに精進し、社労士として少しずつ成長していければと考えています。               以上

「11期受講生の声4」をお届けいたします

(3)★森田写真d.jpg 森田健志

 私は平成27年の社会保険労務士試験で合格しました。その

時は病院の事務職員として勤務していました。この仕事を続

けて定年後に開業するのか、退職して開業するのか、それと

も社会保険労務士事務所に転職するのか悩んでいました。

そのような時期に奥田先生から、開業実践塾の案内をいただ

きました。

塾生はどのような思いで参加するのか、実践塾から私の将来

へのヒントが得られるかではないかなどを考え、第11期奥田開業実践塾に参加しました。

私は通信生でしたが、事務所見学に参加させていただき、実際の事務所での業務を3か所確認できたことは非常に参考になりました。また毎回の講義で、OBのゲストスピーカ−から、「苦労はしているが、積極的に人に会うことで、道を切り開いている」という姿勢を確認できました。奥田先生が言っておられた「多くの人に会うこと」が非常に大切であることを認識できました。
 また「思いを形にする」というテーマを与えられ、 自分の歩んできた人生を振り返り、「自分はどのような社会保険労務士になりたいのか」ということを考える、良い機会となりました。
 私は今後、医療機関の事務職としての経験を活かし、障害年金や、患者さんの就労支援など医療にかかわる社会保険労務士を目指していきたいと考えています。ただ、その夢をいつ、どのようにして実現するのか、現在決めかねています。

しかし、同期生ですでに開業して頑張っておられる方が複数名おられ、非常に刺激を受ける毎日です。来るべき決断をする日まで、「多くの人に会うこと」と「自己研さん」を続けていこうと考えています。

奥田開業実践塾に参加して、非常に有意義でした。奥田先生、小杉先生、同期生の皆さま、お世話になりました、ありがとうございました。

「11期受講生の声 3」をお届けいたします 

第11期生受講感想        遠山禎二

1.受講する前の不安・悩みについて

 私は平成26年度合格ですが、合格した時、会社では労働保険、社会保険に係る業務経験が全くない状況でした。事務指定講習を受講しましたが、十分消化しきれたか不安感は増える一方でした。

・不安の中味は、社労士としてどのように仕事を組み立てていくか、イメージがつかめないことでした。実務経験ゼロ、お客さんゼロ状態で、はたしてこのまま事業として成り立つことできるのか不安でいっぱいでした。

・でもここでは社労士になろうとした当初の想いが自分を支える力となりました。退職時期も確定し、社労士としてゼロからスタートする、はやる気持ちの一方で、何から始めていいのかわからず、日々、研修会への参加で気を紛らせていました。このような中でIDE開業実践塾に通うことを決めました。

2.受講した後の効果

 (1).同じような仲間同士と情報交換ができること。

 毎月、定期的に通うことで仲間意識ができ、お互いわからないことを質問できること。 特に、講義終了後の親睦会は楽しく勉強もできた貴重な時間でした。

(2).社労士という事業主になるための気持ちの切り替え

 サラリーマン生活が長かった私にとり、サラリーマン根性にどっぷりつかった自分が 事業主に生まれ変われるか戸惑いました。

 でも奥田先生のご指導により、少しづつ自律的な気持ちの切り替えができていったことが、今回参加した大きな成果だと思います。社労士としての業務の習得はもちろんですが、気持ちの切り替えができることが、これからの成長のために大切だと思います。今回の受講の結果、社労士としてとりあえずスタート時点に立てたと思います。

(3).就業規則の作成

 自分でシナリオを作り、就業規則を組み立てる作業は、今回たいへん参考になりまし た。就業規則の一条ごとにじっくり内容を考えたことは、自分にプラスでかえってきたと思います。またきめ細かい添削指導をいただき、他の受講生が作成した就業規則も大変参考になりました。

(4).全体を振り返って

 社労士としてこれから事業を展開していくうえで、暗中模索状態をしっかり交通整理 できて自信がつき、悩みも解消できたと思います。受講生の方々との情報交換も継続してできるので、これからのビジネス展開にも役立つと考えます。

「11期受講生の声2」をお届けいたします 

石井.png第11期開業実践塾を受講して      石井 晃宏

私は、2013年に合格、事務指定講習を経て、
2014年に「勤務その他」登録をしましたが、
@ 現職では社労士資格を活かせる場は限られている 
A 今のまま定年を迎えるイメージができない、
 等の理由で開業の選択肢を探っていました。
しかし漠然と「開業できればなあ・・・」と思っては
みたものの、私には総務・人事や社労士事務所での
実務経験がなく、開業に必要なノウハウ、事業運営
方法がわかりませんでした。

インターネットでいろいろと検索した結果、
A 日程、金銭的に問題がなかったこと
A静岡からでも通学できそうであったこと
B開講前のオリエンテーションを聞いて、自分の肌感覚にあっていたこと
 などが決め手になり受講することを決めました。

受講してみて、
@ 門分野講師陣からのレクチャーがあり、実務がイメージできた
A 実際の事務所見学ができた
B 経営者の心構えを学ぶことができた
C 開業挨拶状や目玉商品、就業規則作成などテーマ提出の都度、
   同期受講生全員のものを見ることができた
D 毎回、開業された先輩方の体験談が聞けたことで、開業への不
   安が払拭されていったことはとてもプラスになりました。

また、受講終了後には毎回懇親会が開催され、奥田先生や同期生、講師の先生方の貴重なお話を聞くことができたことも良かったと思いました。

開講当初は、開業するか否か、迷っていましたが、気が付けば修了式の7月には開業を決意し、10月には開業登録するまでに至っていました。
 開業を目指す方、迷われている方、興味がある方、奥田開業実践塾をおすすめします。

「奥田 開業実践塾」へ名前を変更いたします

=IDE開業実践塾 から 奥田-開業実践塾 へ=

これまで「IDE開業実践塾」で
11期、11年間 やってきましたが

来年の12期からは
「奥田 開業実践塾」と名前を変えて開催いたします。

いままで「IDE」を名乗っていたことで
「i.D.E.社労士塾」に問合せが殺到し
ご迷惑をおかけしていたことが分かり、陳謝いたしました。

12期からは「奥田 開業実践塾」で開催いたします。
改めてよろしくお願いいたします。

「11期の声」 1 新井清美

私は、通学コースを受講しました。
理由は、社労士の仕事の実際を知りたいと思ったからです。私の周囲には社労士を生業にしている人がいなく、この職業に対するイメージが全く掴めていませんでした。開業への強いモチベーションがあったわけではなかったので、受講して良いのかどうか迷いましたが、奥田先生から伺った「ゼロから一に」というお話に興味を持ち、受講を決めました。
卒業までの間、絶えず自分の中にあった課題は、サラリーマン的思考回路からの脱却でした。講義や懇親会の中で奥田先生から繰り返し発信される開業社労士としてのイロハ、午後の講義を担当してくださる開業社労士先生方のプロ魂、一日の最後に登壇下さる卒業した先輩方の苦くも充実感に溢れる体験談を通して、また、毎回自宅で取り組む課題に対する丁寧なフィードバックにより、自分に染みついたサラリーマン根性を痛切に自覚させられることとなりました。
知識や実務を習得しているだけでは足りない、勿論、試験に受かっただけでは全然足りない、開業社会保険労務士としての覚悟とでも言いましょうか、具体的なノウハウを学びながら、この「覚悟」を学べるところがこの講座の真骨頂であろうと、今、勝手に解釈しています。
当面開業ではなく勤務登録で仕事をしていくことを決めましたが、そう判断出来たのも、この塾を受講したからです。受講によって得られた意識の変化と第11期のテーマである「想いを形に」をモットーに、自分の目指す社労士像に向けて自分を育てていきたいと思っています。

第13期 講座日程 です

第13期 開業実践塾の日程です。

 

【1】 1月13日 事務所見学 事務所見学
【2】 1月27日 午前講座 (1)      IT装備 先輩体験談
【3】 2月10日 午前講座 (2) 申請実務 先輩体験談
【4】 2月24日 午前講座 (3) 年金のイロハ 先輩体験談
【5】 3月10日 午前講座 (5) 個別紛争・特定社士 先輩体験談
【6】 3月24日 午前講座 (6)  助成金 先輩体験談
【7】 4月14日 午前講座 (7)  給与計算 先輩体験談
【8】 4月28日 午前講座 (8) プレゼンテーション 先輩体験談
【9】 5月12日 午前講座 (9)  電子申請 先輩体験談
【10】 6月17日 (10) 就業規則提出 締切り    
【11】 7月21日   (11) 修了式:意見交換会     

「奥田 開業実践塾の考え方」

 2 横顔(白).png「奥田-開業実践塾の考え方」
=0から1へのプロセス=

0というのは
「何もない、まったく知らない」ということです。
1というのはそのことについて
「経験がある、知っている」という意味です。

「何もない」から「経験がある」へ
「知らない」から「知っている」へ進むというのは、

例えば、初めてどこかを訪ねるとき
住所だけしか分からないと、
目的地をさがすのはすごく難しいことになります。
目的地への地図を持っていても
すんなりたどり着くことができればラッキーでしょう。
たいていは迷ったり、行き過ぎたり、
だれかに道を聞いたりしてたどり着くものだと思います。
これが0からスタートしてなんとか1になったプロセスです。

でも2回目に訪ねるときは、
すでに訪問したと言う経験があります。
周辺の景色を憶えています。訪問先の建物を憶えています。
つまりイメージができています。
すでに1ができているから、2は簡単なのです。

なにか初めてのことをするときに
手掛かりやヒントがまったくないと、
どこから、なにから、手をつけたらいいのか分かりません。
社会保険労務士に会ったことも、見たこともない人にとって
社会保険労務士というのは漠然としていて
なにをどうしたらいいのかまったく分からないと思います。

奥田-開業実践塾はみなさんに
「社会保険労務士」を知るためのヒントをお出しします。
「社会保険労務士」へどこから入るかの入り口を提示いたします。

「社会保険労務士」は何をすべきか眺めましょう。
こうして皆さんを0から0.5へご案内いたします。
0.5から1へは、皆さんご自身で歩んでください。

-------------------------------------------------
ただいま、奥田-開業実践塾では
13期「基礎講座」への参加お申込みを受ております
お申込みは(こちらへ

希望日とお名前をお送りください
奥田 博(okuda@okuda-office.com

関連リンク先です↓
http://plaza.rakuten.co.jp/kimagureplatz/
https://www.facebook.com/okuda.hiroshi1

「基礎編」は社会保険労務士の土台作りです

 1 笑顔.png「基礎編」でお話しする内容は、
 社会保険労務士になるための基本中の基本です。
本講座を受講するための土台の作り方をお話しします。
でも本講座の中で、あらためて時間をとって
 お話しする予定はありません。

何もないところに土台を築くのは大変ですが
土台があれば、そのあとはご自分で
 さらにこの土台の上に
社会保険労務士イメージを築くこともできます。
 社会保険労務士への道にご興味のある方は
土台の作り方が分かるだけでもお役に立ちます。
どうぞご利用ください。

「基礎編」は1時間半を予定しています。

「基礎編」のあと
「事務指定講習」を受ける方のために
「事務指定講習の取組み方」を
30分くらいお話しいたします。

---------------------------------------------------------------------
参加お申込:
  「お申込み」欄
 [お名前] + [参加する日] をお送りください。
  資料を用意いたしますので、お申込みをされてから
 ご参加下さるようお願いいたします。
---------------------------------------------------------------------
関連FBホームページ ↓
https://www.facebook.com/okuda.hiroshi1
https://www.facebook.com/kaigyoujuku

「基礎講座」で事務指定講習を説明します

「基礎講座」で
【事務指定講習】の説明を行います


社会保険労務士試験に合格しても
2年以上の実務経験がないと開業できません
この、2年以上の実務経験があるとみなしてもらえるのが
「事務指定講習」でした。

 

 

 

 

「基礎講座」のときに
事務指定講習についての説明をいたします。

 

講習の方法・日程・どのように取り組むべきかなどを
ご説明申し上げます。
テキスト見本をごらんいただけます。
ここでまず事務指定講習のイメージをもってください

この説明をお聴きいただいた後で、
学習効率3倍アップを保証いたします。 

 

 

 

「奥田-開業実践塾の考え方 2」

 1 笑顔.png =最初にイメージを作ろう=

何かを始めるとき、
そのことのイメージがあるかないかで、
理解し、把握するスピードが大きく変わります。

スポーツ選手はイメージトレーニングを大切にしています。
そのわけは、イメージが出来上がるということは
 やり方がほぼ理解できたということだからです。
 選手は次に、そのイメージを抱きながら
 ひたすらにトレーニングを行います。
そしてイメージどおりに出来なければ、
なぜ出来ないのか、どこが違うのかを
 コーチと一緒に調整して行きます。
ときにはイメージの修正も必要になるでしょう。
いずれにしろ、最初にイメージがあってこそ、
 初めてトレーニングが成り立つのです。

社会保険労務士勉強の最終目標(イメージ)は
「合格」という一点でした。
でも「社会保険労務士になる」ためのイメージは「面」です。
 「社会保険労務士」という言葉はひと言ですが、
ひと言の中身は大きな広がりを含んでいます。

また、イメージというのは「こういうものだ」と言われたとき
 こちらが「そうなんですか」と言ってみても
両者が決して同じものをイメージすることはありません。

奥田開業実践塾では
 みなさんがイメージを作って行くヒントを差し上げます。
 少しづつ提示して行きます。
これらが0から0.5への入り口です。
 皆さんはこれらのヒントから
 ご自分のイメージを描いてください。
そうして
 ご自分の社会保険労務士像を作り上げて行ってください。
これが0.5から1への実践作業です。

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ただいま、奥田-開業実践塾では
「基礎講座」の参加お申込みを受ております
日程:
  11月18日 13:30〜
  12月 2日 13:30〜
 

お申込みは「お申込」欄へ「希望日とお名前」をお送りください

関連リンク先です↓
https://www.facebook.com/okuda.hiroshi1
https://www.facebook.com/kaigyoujuku

奥田-開業実践塾 Q&A

Q1 社会保険労務士について何も知らないので不安です。

【奥田】

 不安は合格された方が必ず持たれるもので、持つのが自然です。

 不安は、「社会保険労務士を知らない」から生まれます。

 開業実践塾ではこの不安を取るために

 「皆さんが自分で」開業準備をして行きます。

 

 

Q2 私は総務の仕事や社労士事務所の経験がありませんが、 

   なくても本講座を受講すれば、開業できるのでしょうか。

【奥田】

 毎回、受講生の半数以上は社会保険労務士事務所での業務経験がない方

 会社で人事総務関係の業務をしたことのない方です。

 当塾は、

 これまで人事総務関係の業務をしたことがない方を対象に

 知識がゼロのところからスタートし、開業を目指して

 開業に必要なものをひとつひとつ

 「自分で」準備して行く開業実践塾です。

 

 開業実践塾という名前は、私どもが教えるだけでなく、

 みなさんが自ら作って準備していくという意味です。

 最初は何も分からなかった人でも、講座が終るころには、

 社会保険労務士への不安がなくなり、

 皆さん開業後のイメージを持つことができています。

 

 この「トップページ」と「奥田-開業実践塾」メニューで紹介した

 「受講生の声」をご一読ください

 そして、オリエンテーションにご参加ください

 

 

Q3 まず社会保険労務士事務所へ就職して

   数年勉強したいと思うのですがどうでしょうか

【奥田】

 必要ありません

 社会保険労務士事務所で「事務職員」の勉強をして

 事務手続きの経験を積まれても、

 それは「社会保険労務士」になる勉強ではありません。

 社会保険労務士は事業家であり経営者です。

 開業実践塾で、事業家・経営者の訓練をしてください。

 

 

Q4 どうしたら社会保険労務士で食べられるようになりますか

【奥田】

 社会保険労務士になろうかどうかを迷うのではなく、

 社会保険労務士へどっぷりつかる!と決断し、ぜったいにこれで食べていく!

 という覚悟を持って努力をすれば食べられます。

 

 

Q5 営業方法を教えてくれますか

【奥田】

 万人に向いた営業方法というのはありません。

 言えることは、理屈や理由を言わないでたくさんの人に会いましょう。

 会って

 ●「社会保険労務士になった自分を知ってもらうこと」と

 ●「みなさんのお役に立ちたいこと」 を伝えて

 ●「お客様から信頼を得る」

 信頼関係ができあがれば向こうから仕事がやってきます。

 

 開業実践塾では「自分と仕事を知ってもらう方法」を、

 手順を追って皆で一緒に考え、自分で作って行きます。

 そして自分の営業方法を確立します。

 

 

Q6 開業場所は都心がいいでしょうか、

   会社の集まっているところがいいでしょうか

【奥田】

 事務所の場所は基本的に問いません。

 仕事のエリアもありません、日本全国どこの客もOKです。

 自分の近くに客がかたまっていれば、効率がいいですが

 いま、現実にそういうことはあまりないと思いますので、

 自分が仕事のしやすい場所、便利な場所を選ぶのがいいでしょう。

 

 

Q7 貴塾へ通うのにパソコンのアドレスは必須ですか?

【奥田】

 はい、必ずパソコンを使ってください。

 そしてパソコン用メールアドレスを持ってください。

 奥田-開業実践塾では、メールを連絡に使うだけでなく、

 ファイルを添付してやりとりをしますので、

 パソコンとパソコンのメールアドレスがないと、やりとりができません。

 よろしくお願いいたします。

 

 

Q8 すっかり受験時代の知識が乏しくなってしまいましたが、

   講座への参加前に復習をした方がいいですか?IMG_0280HP2.jpg

【奥田】

  さしあたり復習は必要ありません。

  受験勉強の内容は私たちにとって材料です。

  基本的な知識が必要なときに受験テキストを

  見直せば充分です。

  私たちに必要なのは材料を加工して

  料理/商品にすることです。

  開業実践塾でその練習をします。

 

Q9 講座に通学したいのですが、病気などで休んだときはどうなりますか

【奥田】

  お休みされたときは、通信の方と同じように資料+CDをお送りいたします

 

 


=「不安」についての説明(2)=

 3 横顔.png

「奥田開業実践塾の考え方 3」
=「不安」についての説明(2)=

皆さんは受験時代どういう暮らし方をしていましたか。
おそらく「生活・仕事・受験勉強」
の毎日だったのではないでしょうか。
普通の人と比べて勉強が入っているだけ大変だったでしょう。
でも勉強は毎日の生活に繰り込まれていて、
大変だったけれど安定した生活を送っていたと思います。

こうした毎日の目標は「合格」でした。
「社会保険労務士、国家試験を受けて合格するぞ!」
というはっきりした目標でした。
その合格をして目標を達成しました。
でも、合格をしたので目標が消えてしまいました。
目標がなくなると
心にぽっかり穴が空いた気持ちになると思います。

この穴をどのように埋めたらいいか。
新たな目標「社会保険労務士になる」を定めてみましょう。
でも「社会保険労務士になる」と定めた途端、
今度は目標がボヤけてしまった!
という状態に陥るのではないでしょうか。

受験時代の目標だった「合格」は、
1つの点のようにはっきりしていました。
しかし「社会保険労務士」という目標は雲をつかむようです。
新たな不安です。
この不安を解消するためにはどうすればいいのでしょう。
その答えは「社会保険労務士を知ること」です。


「基礎編」では
社会保険労務士の心得・土台についてご説明いたします。
これでみなさんの「不安」の半分が解消されます。
あと半分の「不安」はどうするのか
土台があれば、
あとは皆さんご自身の努力で解消することができます。

奥田開業実践塾は皆さんを0から0.5へ導きます。
0.5から1へは皆さんご自身が仕立てるのです。

 

当塾は 開業【実践】塾 と名乗ります

当塾は 開業【実践】塾 と名乗ります

セミナーは、
講師がレジュメ・テキストに沿って説明をし、
受講者はそれを聴いて理解する、
という形式が一般的です。

受講者は講師の解説・説明を聴いて
「なるほど、そうなのか」と理解し、納得します。
しかし、
説明を聴いて理解しただけだと、
その内容はまだ自分の中には入りません。
自分でそれをやるまでは、イメージでしかありません。

イメージを自分のものにするには
実際に自分でやってみる必要があります。
そして、説明されたことを実際にやってみると、
必ずしも説明どおりにならないことがあります。
または、新たな疑問が生まれることがあります。

「聴いて理解する」ことと「実際にやってみる」ことでは
大きな違いのあること分かります。

実際に自分でやってみて
実感することはとても大切です。

「聴いて理解する」だけでは自分の身に付きません。
「実際にやってみる」ことで、
初めて自分の血となり肉となります。
これが開業実践塾という看板の意味です。

自分で自分を社会保険労務士に仕立てる

 3 横顔(青).png=自分で自分を社会保険労務士に仕立てる=


運転免許を取ったときのことを憶えていますか。
このときの気持ちは、
社会保険労務士に合格したときの気持ちとよく似ています。

「これで道路を走ってもいいですよ」というのが運転免許証。
社会保険労務士の合格は
「社会保険労務士を開業してもいいですよ」という許可証です。

運転免許証を貰っても、
それで他の車のように道路を走る自信はありません。
むしろ、まわりに迷惑をかけないか、
事故を起こさないかという不安が大きいものです。
社会保険労務士の合格では、
開業したらどうすればいいのかという不安がよぎります。

自信がないからと言って車を運転しなければ、
道路を走ることができません。
私は初めのうち、
運転がベテランの友人にときどき隣りに座ってもらい、
車が少ない夜などに街中を走って練習しました。
そのとき、走行中のふらつきを注意され、
赤信号交差点へ止まるまでの近づき方、
走行中の前後左右の車との位置関係に気を遣うこと、
パンクしたときのタイヤ交換など、
教習所では教わらないことを教えてもらいました。

知識は資料をさがせばある程度得ることができます。
でも社会保険労務士として、
どのように考え、どのように行動するかを、
何もない状態から築きあげるとしたら、
経験を積み上げるしかありません。
おそらく何年間という時間を必要とするでしょう。

社会保険労務士に合格したときにも、
自動車運転での友人のアドバイスのような、
そういう機会があったらいいのにと思いました。
これが奥田-開業実践塾を開こうと思ったきっかけです。
奥田-開業実践塾は、社会保険労務士として
どのように考え、行動するかの事例を提供いたします。
そしてこの事例を各自が咀嚼し、自ら試してみる場所です。
だから「自分で自分を社会保険労務士に仕立てる塾」です。

=第11期 IDE開業実践塾 修了式=

=第11期 IDE開業実践塾 修了式=

7月23日 第11期 IDE開業実践塾 修了式を行いました。

就業規則のポイント復習と

就業規則のプレゼンのワークショップ

11期全体の振り返りを行ない  

そして、修了証書の授与で締めくくりました。

これにて第11期 修了です!IMG_2739b.jpg

IMG_2590b.jpg

IMG_2664b.jpgIMG_2680b.jpg

9回目のIDE開業実践塾を開催いたしました

5月14日、9回目のIDE開業実践塾を開催いたしました。
午前は「年末調整」と「確定申告」の比較、その他
午後は岡村講師に「電子申請の準備・実行」を
体験談は仙台から5期の三輪さんにおいでいただきました。

 

9回目の開業実践塾が終わりますと
受講生の皆さんにはこれから1ヶ月間
就業規則の作成に取り組んでもらいます。
そのあと1ヶ月間は私と添削スタッフが
就業規則の添削を行います。IMG_1749c.jpg

 

そして7月23日に修了式を行いまして
第11期IDE開業実践塾が終了いたします。

 

 

IMG_1792c.jpg

 

 

 

 

 

=おめでとうございます!=

=おめでとうございます!=

合格された方、おめでとうございます!

この数年間では例を見ない
ものすごく狭い門をくぐられて
ようこそ
「こちら側へ」いらっしゃいました。

今日は「人生最良の日」です。
今日はじっくり合格の喜びを味わいましょう!
そして合格後のことは明日から考えましょう

=今年合格された方、事務指定講習受けますか?=

=今年合格された方、事務指定講習受けますか?=

社会保険労務士を開業するためには
「実務経験2年以上あること」という条件がありますね。
この条件をクリアできる方は、

★★できるだけ会社から証明書をもらいましょう★★

証明書を貰う資格があるのに、貰わない人がいますが
!!それは講習を受ける費用と労力の無駄です!!!

 

第10期生の声 (4)

04-05 仲村龍治b.jpg第10期生の声 (4)
 IDE開業実践塾を振り返って
 通信生  仲村龍治

「合格」の2つの文字を見たとき、苦しかった受験生時代を振
り返り、心躍るようでした。事務指定講習を修了し、意気揚々
と開業を目指すための準備をと考えたときに、実際に何から手
を付けていけばいいのか?という壁にぶつかりました。
 当時、医療従事者として病院で勤務していましたので、実務・
人脈はゼロの状態です。そのような中で、何か開業に関する講
座がないかと探していた時に、このIDE開業実践塾に出会い
ました。福岡在住で共働き3人育児ということもあり、通信講
座があることが決め手となりました。
 私は通信を受けましたが、事務所見学と講座の2回、直接参
加しました。先生をはじめ、通学生の皆さんから温かく迎えて
もらい、いい刺激をもらえることができました。
 その後もFacebookを利用して同期の方やOBの方と交流でき
ており、地方の孤独さも全く感じることもありません。
 講座では、自分がどのような社労士となっていくのかを、し
っかりと見える化できてきます。何が不安であるのかが見えて
きて、不安から確信に変わってきました。通信生として受講し
ましたが、モチベーションが下がるといったことはありません
でした。逆に音声データがあるので、今でも奥田先生の言葉を
聞き、新たな学びを得ています。
 多くの皆様の声を聞き、実際に開業へ踏み出すことができま
した。奥田先生をはじめ同期の皆さま、本当にありがとうござ
いました。

10期生の感想 02

02 千葉c.png第10期の声                   
通信生 千葉幸恵

 私がIDE開業塾を知ったのは、合格直後に9期の先輩からご紹介を受けたことでした。HPを拝見したところ、「通信でも受講できる」ことがわかり、また授業は2週間に1回の開催とのことだったので、かなり気になっておりました。
 IDE塾の祝賀会で奥田先生に実際にお会いし、その後の説明会に参加した際に受講することを決意しました。私は試験に合格したと言いましても、会社の仕事では社労士とは直接関係のない業務をしており、「明確にいつ開業する」とは言えない状態でした。ですが、そんな私にも「ぜひ、いらっしゃい」と声をかけてくださったこと、説明会に参加された皆様に予想外のおまけをつけてくださる心遣いに、ぜひ塾生にしていただきたいと感じました。
 私は土曜日の午前中に毎週、定期的な通院があるため、通信生を選びました。この塾は開かれた塾ですので、都合があう方は、1回でも通学の講義に参加されるとよいと思います。
  課題を通して、お人柄を推察しておりましたが、実際に会ってお話
をしてみると更に親近感もわきますし、仲間という意識がとても高まり
ました。

 IDE開業塾の塾生で心からよかったと感じるのは以下の5点です。

1.課題を通して、自分で考え、アウトプット(作業)することが
  できる
  就業規則を最終課題として作りあげると、いかに机上の理解だった
  かなどがよくわかります。頭で考えているのと、実際に自分でやっ
  てみて理解をして修正するのとでは、身につき方が全然違います。

2.仲間の課題を拝見することができる
  いいなと思うアイデアはどんどん、取り込んでいける

3.全ての課題が終わった時に、開業に必要なツールが揃っている
  課題は1度提出したら終わりではなく、何回も作り直す必要はある

4.信頼でき、切磋琢磨できる最高の仲間に出会えたこと

5.仲間の住む地域や得意分野、強みも異なるので、お客様のご了解が
  あれば、自信を持って、「お仕事をお願いできる」し「聞くことの
  できる」ネットワークができていること

 開業を目指されている方、開業は迷われている方もぜひIDE開業塾で
自分と向き合い、素敵な社労士さんになる準備をしていただければ
と思います。                                           以上

修了生 ホームページ リスト

修了生はこれまで216人です

このうちおよそ60%が開業しています。

開業している者のうち、74人がホームページを開いています。

氏名 ホームペーシアドレス
石井清香  http://www.law-isishii.com/
遠藤憲治  http://www.asahi-sr.biz/
大塚隆裕  www.k5.dion.ne.jp/~otsukasr/
關 俊彦  www.fukurou-js.jp/
高木 紀光  www.ab.auone-net.jp/~takagi/
田中千恵子  www.tanaka-sr-office.com/ 
蛭海直隆    www.hirumi.biz/ 
大庭敏也 ooba-office.com/about.php
小田瑞穂 http://lasta-school.jp/
川村景一 kawamura-sr.jp/
北井精一 kitaijimusho.blog84.fc2.com/
小嶋裕司 festinalentesr.jp/
辻本元彦 www.sr-shizuoka.or.jp/special/22070039.html
永井康幸 www.nagaiy-sr.jp/
藤倉靖浩 www.fujikura-sr.com/annai.htm
北條 靖 www.hojo-sr.jp/
増子雄一 www.masuko-office.jp/article/13311302.html
吉井章子 http://www.syougainenkin-support.com/
青木浩之  http://www.aoki-sr.com/index.html
飯田真一 iida-office.net/
今西昭一 http://www.srup21.or.jp/member_view.php?no=249
老松範子 http://kyotoroumu.jp
小倉絵里  http://www.sr-e-office.biz/
加藤賢一  http://www.roudouhoken.net/
金島伸吉 ameblo.jp/kaneshima-romu/ -
上志暁子 http://www.akatsuki-sr.com/index.html
高野純子 http://www.office-takano.jp/ 
藤多正明 fujita-sr.com/office.html
宮岡恵美 www.onno-sr.jp/
池内恵介 www.waseda-hm.com/
君島広樹 http://www.kimi-sr-mibu.com/
小林千晃 www.kobayashi-sr.biz/pc/contents23.html
高田綾子 http://srtakada.client.jp/index.html
西田隆子 http://www.nishida-support.jp/
西村静代 http://www5.ocn.ne.jp/~sharoegg/701.html
長谷川正富  http://www.sr-hasegawa.jp
小池克昌 www.koike-sharousi.jp/category/1463254.html
寺尾嘉代 http://profile.ameba.jp/happycat-terao/
西島 徹 www.nishijima-sr.com/
橋本 誠 www.hito-risk-management.com/ -
三輪公二 http://www.srup21.or.jp/index.html
山口栄一  http://www.yamaguchi-sr-jimusho.com/
加藤之敬  http://katoroumu.jp/
嶋崎博章 http://sil-con.jp/
白砂立志 www.sr-shirasuna.jp/category/1476931.html
菅原みゆき http://www.miyuki-sharoushi.com/
助川 馨 http://www.sukegawa-office.com/index.php?FrontPage
中島隆史 http://ponkotsu34naha.ti-da.net/c145494.html
中曽根 晃 http://www.nakasone-sr.jp/
南波 直 www.nanba-sr.jp/ 
濱村友和 www.storemanager-factory.com/profile.html
福本秀樹 www.fukumoto-sr.com/
前田忠宏 http://srtmaeda2013.jimdo.com/
青木光江 http://sr-roumu-aoki.com/profile/
岡村俊彦 http://www.oksrplus.com/
ア浦ひろ子 http://sakiura-sr.info/
篠田恭子 k4-da.net/
村田寛次 http://www.mkitc.com/
吉原 徹  http://www.sr-senryaku.com/office.html
江頭洋之 http://office-eto.jimdo.com/
大城悦コ www.office-oogi.jp/
岡本武臣 okamoto-silc.com/jimu.html
久保郁夫 www.kubo-sr-office.jp/
河野伸彦 www.b-mall.ne.jp
田中葉子 www.ytanaka-sr.jp/
塚原祐輔 www.sr-info.com/office/detail/660
廣部知樹 http://ameblo.jp/sakura-ki-sr/entry-11615137961.html
星野穣治 www.sr-hoshino.net/
山内秀男 ask-office.com/profile
岩瀬昌子 iwase-sr.com/
金丸 宏 www.kanamaru-sr.com/
松本奉幸 www.gin-kai.com/
和田徹也 syarousi.hirogarujiga.com/