<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>東京都千代田区の社会保険路労務士奥田事務所（お茶の水・神田淡路町）</title>
    <link>http://www.okuda-office.com/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>help@blogdehp.jp</managingEditor>
    <webMaster>help@blogdehp.jp</webMaster>
        <item>
      <title>さわやか突発休暇はいかが？</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13290930.html</link>
      <description>昨日は梅雨の谷間で本当に久しぶりのあっぱれ快晴ペダルは軽く、風はかすかに冷たく風を切ると思いのほか冷える最初の赤信号でウィンドブレーカーを着込んだ 谷中のさくら並木は生い茂った葉がトンネルになり道路におおきな木陰を作っている上野公園のさくらは枝ぶりがいいからさらに大きな木陰を作っている 木漏れ日が差し込む下を快走すると頭のてっぺんからつま先まで身体中すっきりさわやかに洗われる こんな日は１年に何回あるだろうかこんな日には事務所に行かず、ずっと走り続けていたい突発休日にして郊外の森まで走り続け木陰の下で一休みできたらいいなあと思う 私は就業規則を作る立場だけれど就業規則に「さわやか突発休暇」という条項を作ったら従業員はびっくりするだろうそして従業員は「会社もやるじゃないか！」と思うだろう この休暇をお客様に提案したらなにを寝ぼけているんだ、と言われるだろうしかし考え方を変えればできるのだ絶対に導入は可能だ この休暇を入れたらそれは会社の福利厚生の目玉になる若者を惹きつけること請け合いである &amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 00:57:32 +0900</pubDate>
      <category>コーヒーブレイク（労務管理のお話）</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
            <enclosure url="http://www.okuda-office.com/image/IMG_0056.JPG" length="527732" type="image/jpeg" />
          </item>
        <item>
      <title>第４期の準備に入りました</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13289062.html</link>
      <description>６月１９日（木）&amp;nbsp; ６月７日に第３期ＩＤＥ開業実践塾の修了式を終えてホッとしていたら次回の、第４期ＩＤＥ開業実践塾オリエンテーション会場を予約するのを忘れていた。ＩＤＥ開業実践塾はオリエンテーションからスタートし約半年かけて終了する。終わる頃には次のシリーズの会場確保をしなければならない。第４期オリエンテーションの第１回は１２月１３日の予定だ。急いで会場の空き具合を調べると幸いに午前中が取れた。欲をいうと午後を取りたかった。午後ならオリエンテーション後の質問応答時間がたっぷり取れる。それだけＩＤＥ開業実践塾への理解が深まるのだ。だが贅沢はいえない、取れただけでよかったのだ。休む間もなく第４期の準備に入った。第１回オリエンテーションの会場を確保したものの講座全体はまだ構想中である。今回と同じにはしたくない何らかの変化と前進がなければマンネリに陥るからだ次のテーマを決め、方向を定めあらためてカリキュラムを作らねばならない。</description>
      <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 01:52:22 +0900</pubDate>
      <category> IDE開業実践塾</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>IDE開業塾のOB会へ出席した</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13288736.html</link>
      <description>６月１４日午後から、第２期IDE開業塾生が主催する勉強会が渋谷であったので出席した。修了してからほぼ１年が過ぎるので、どういう感じになったのか興味があった。久し振りで１０人近くのＯＢと顔を合わせた 発表者は５人で、持ち時間は３０分発表者がやや多すぎると思ったが、勉強会だから初めはこんなところから始めてもいいのだろう。 しかしすでにマンネリ感があるとも言っていた。こういう集まりはちょっと油断するとすぐに「勉強会のための勉強会」になってしまう本来の勉強会の目的はなんだったのか目的を忘れるとマンネリにおちいるものだ。 ここでもう一度勉強会をスタートしたときの目的を再確認して再スタートをすればいいと思う。 </description>
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 16:14:40 +0900</pubDate>
      <category> IDE開業実践塾</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>土曜の上野公園に行く</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13287799.html</link>
      <description>昨日は都美術館へ出かけた。事務所へ出勤するつもりはなかったので昼近くに家を出た。 谷中を過ぎ、芸大脇あたりから人波が多くなる自転車にとっては最大の注意走行である。それにしても昼あたりに上野公園を歩いている人はほとんどが美術館へ向かう人ばかりだ。日本人はなんて芸術が好きなんだろうと思う。 土曜にはホームレス向けの昼の仕出しがないのでその分だけホームレスの姿は少ない ぶらぶら散歩している人もけっこういる。天気は悪いのだが、かれらは楽しそうだあたりに土曜のウキウキ感が漂っている 私は都美術館へ向かう。自転車は美術館前の駐輪コーナーへ置いた。知人が出展している版画展へ入った。中に入ると出展者のひとりが知合いを案内している出展者も案内を受けている人も高齢者だ。 私に案内のはがきをくれた人も高齢者だし、私もそうだ。見学者のほとんどが高齢者である。なるほど、この版画展は高齢者によって成り立っているのだ。 ふたたび美術館の外へ出て上野へ向かう天気が悪いためか公園内に大道芸人はいないそれでも公園には土曜のにぎわいと華やかさがあるこの感じもなかなかいい上野公園はさまざまな異なる顔を見せるところだここは新しい顔をみる楽しみがあるので毎日通っても飽きることがない。 </description>
      <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 12:31:17 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>第３期が修了した</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13286062.html</link>
      <description>６月７日(土) の午後から 第３期ＩＤＥ開業実践塾の修了式を行った昨年１２月のオリエンテーションから始まった日程がこれでひとくぎりとなるここまでおよそ半年かかっている長いようでも終りはある 修了課題の就業規則を提出してくれた人は２９人 ひとりづつ修了証書をわたしたあとは 皆でゆっくり懇親会へ移ったしばし、この半年間を振り返って皆と語り合った &amp;#160;</description>
      <pubDate>Wed, 18 Jun 2008 02:50:04 +0900</pubDate>
      <category> IDE開業実践塾</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>ひさしぶりにいい天気だ</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13272181.html</link>
      <description>ひと仕事終えて、窓を開けるとまぶしい光が飛び込んでくるひさしぶりの太陽が顔を出すところだこんな日は快適に自転車通勤の日であるだが、今日は朝一番で客先へ出向くから電車を使うことになる客先では就業規則の打ち合わせをする昨日は事務所へ自転車を置き、地下鉄で帰ってきた地下鉄は混んでいてきつかったが本が読めたさあ、これからコーヒーを入れて朝刊をさっとながめて出かけよう訪問は午前に１つしか入れてない午後は事務所で明日の準備にかかる帰りは、昨日置いてきた自転車で帰る明日は夕方から別の客先で就業規則を社員へ説明する高年齢社員用の就業規則の説明がメインとなるそれが終わると週末なんだけれどまだ宿題がいっぱい溜まっているから少なくとも土曜は仕事をすることになるだろう</description>
      <pubDate>Thu, 15 May 2008 06:34:51 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>継続はマンネリなり？</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13268372.html</link>
      <description>私の属する社会保険労務士のメーリングリストはマンネリ化の真っ只中にある。実際に、ものごとが安定して継続し始めるとそのあと当然のようにマンネリ化が訪れる。これはとても困った現象である。 企業はつねに雇用の安定化を求めている。しかし一方で、社員の出入りがこの数年まったくない会社がある。その会社は、たいていマンネリに陥っている。 きまった社員が、きまった仕事をしている。仕事はあるし、いそがしくまわっているのだ。仕事は手際よく処理されていると思える。しかし社員にとって仕事の魅力は失せているようにも見える。仕事の楽しさを見出すのは難しいのではないだろうか。 ものごとは安定するとマンネリ化する。安定すると落ち着くが、その後には膠着化が訪れる。ものごとは膠着化すると進歩しなくなることが多い。こうなると仕事はちっとも楽しくはない。必然的に起こる、この状況の移り変わりの方向をどこかで変えなくてはならない。 </description>
      <pubDate>Wed, 07 May 2008 05:46:45 +0900</pubDate>
      <category>コーヒーブレイク（労務管理のお話）</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>ゴールデンウィークの雰囲気</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13267192.html</link>
      <description>朝一番に車で王子の職安へ行った。普段と比べて交通量がかなり少ない。職安には申請処理を待っている人がいない失業認定の方も空いている。職安から近くの客先へ顔を出せば社長も総務部長も外出中だけど旅行かな？家に戻り、地下鉄で事務所へ向かったら町屋から座れた。あ~あ、世の中どうみてもゴールデンウィークの雰囲気だ私が２０代のとき今日、５月１日はメーデーで代々木公園に駆り出されデモ行進した日だった今年のメーデーは４月２７日にやったのをニュースで知った５月１日は完全にＧＷの中の一日になったらしいここまで世の中がのんびりするといくら仕事がせまっていてもついついタガがゆるむ集中してやれば、電話がすくないからはかどるんだけどねこれからお客様が来て打合せをするがそのあとはのったりと懇親会にしようかな</description>
      <pubDate>Fri, 02 May 2008 16:08:12 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>洋服屋さんの気持ちで就業規則を作る</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13264739.html</link>
      <description>今朝、立寄りで顧客先へ就業規則本則を届けた。本則はほぼ完成である。今日の本題は、嘱託規程の方だった。ここは高齢化が進み、定年再雇用社員と一般社員がほぼ同数だから嘱託規程も重要な位置を占めることになる。 私としては、かなりあれこれと目玉条項を採り入れたつもりなのであるがこれは所詮私の机上プランなのである要は事業主が取り入れてくれるか、くれないかに懸かっている。 取り入れてくれれば社員の処遇はすこし改善されて社員は喜ぶだろう表面的には事業主の負担が増すことでもある。事業主のちょっとの負担で社員が安心できる。 社員が安心して仕事ができればきっと業績も向上するのであるだから後には会社も報われるのであるしかし、このあたりが私の机上論でしかない。ぜひ採り入れて実行してほしいと思う。実行して業績が向上したことを証明してほしい。 だから事業主が採り入れてくれても実行されなければ意味がない。 就業規則の作成は、オーダー服を作る洋服屋さんの心境に似ていると思う 注文を聞いて寸法を取り身体にフィットするように作りつつ、ゆったり感も持たせたい。 さらに何気ない飾りを入れたり、内側に一見便利なポケットを付けたりしても注文者から「余計なことをして」と思われたら無意味になる ましてや気に入らないからとそのままロッカーの中にしまわれてしまい日の目を見ないままになったらおしまいだ。 </description>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 17:01:47 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>就業規則作成のポイント「年次有給休暇」</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13264299.html</link>
      <description>就業規則を作るとき、いくつかのポイントがあります。 その１つが、 「年次有給休暇に更新の基準日を設けるかどうか」です。 入社日からカウントして 半年後に１０日、その１年後に１１日・・・・ 従業員が少ないときは個人別に管理できます。&amp;nbsp; でも従業員が多くなったとき、これを社員ごとに管理するとなると、 毎月チェックして該当者に新しい有給休暇日数を連絡するなど これだけを管理するための専任者が必要になります。 そこで、休暇の更新は各人の入社月にしないで、 毎年、全従業員にいっせいに新しい休暇を出そう というのが「年次有給休暇の基準日」という考え方です。 &amp;#160;すると、基準日にいっせいに新しい休暇を出すのはいいが 入社月から基準日までの不揃いな期間をどのように扱うか という問題が生じます&amp;nbsp; ここでどの企業も侃々諤々（ｶﾝｶﾝｶﾞｸｶﾞｸ）とやりながら 取り決めることになります。 </description>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 13:04:24 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>修了課題は就業規則の作成です</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13263848.html</link>
      <description>４月７日でＩＤＥ開業実践塾の講義は終了しました。 現在、受講生は修了課題である就業規則を一生懸命に作っています。 今日まで７人から提出があり、このうち５本は添削して返送しました。 このあとまだ２０人以上から提出があるはずです。 見るのは私ひとりなので、できるだけ早く提出してくれると嬉しいのですが 作る方にしてみればそう簡単にはできないでしょうから、 結局締め切り日に集中するのでしょうか。 いままで拝見した就業規則はどれも一生懸命に作ってくれていて 苦心の跡があちこちに見られます。 添削といっても、表現を直すことはほとんどしません。 足りないところや矛盾点などを注意するに留めています。 就業規則添削の楽しみは ときどき想像外の形や表現に出遭うことです。 なるほどなあと感心させられることもしばしばです。 就業規則添削のメリットは 人の作った就業規則を沢山見るので 相対的に私の作る就業規則が きっと磨かれているのだろうと思えることです。 これまでに受講生の皆さんから沢山のヒントをもらいました。 同時に、明解な就業規則を作成することの難しさを あらためて感じさせられます。 </description>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 23:01:55 +0900</pubDate>
      <category> IDE開業実践塾</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>＝野暮なベンチ＝</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13261883.html</link>
      <description>昨日は久しぶりで自転車通勤をした自転車屋さんで、壊れていた荷台カゴをスチール製につけ代えててもらった。 快晴の天気の下、快適に走ったすでにさくらは新緑に代わっていたでも、まだ落ち切らないガクが枝に残っていて緑の中、かすかに赤くぼやけるこれは一見汚らしくみえる早く落ちて、新緑だけになってほしいあんなにさくらを楽しんだのに勝手だなとは思う 仕事帰りに上野公園を通るといままであまり利用されなかったベンチがカップルであふれていたそういう季節になったのだ それにしてもこのベンチ真ん中を手すりで区切ってあるため半分にひとりだと余裕があるが二人だとせま苦しいそれに前のめりに下がっていて絶えず足を踏ん張っていないとズレ落ちそうになる 実に座りにくいベンチでまるで「座るな！」と言っているようだ おそらくホームレスのベッドになるのを阻止するためこんな形を考えたのだろうと思っているでも、ホームレスが使いにくければカップルはもっと使いにくい それでもカップルたちはそれそれ座り心地の悪さを我慢しながら抱き合ったりひざの上に座ったりキスしたりと、けなげに頑張っていた 本当にこのベンチを作らせた役人のセンスを疑ういったい何を考えているんだろう</description>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2008 09:49:01 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>自転車の荷台カゴを注文しました</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13261400.html</link>
      <description>&amp;nbsp; [ 自転車ウォッチング ]&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;#160;今日は朝からポカポカのいい天気ですが客先立ち寄りからスタートなので自転車は使えません 今日の目的地は地下鉄半蔵門線経由で双子多摩川を渡った溝の口の近くでした朝に都心から離れる方向なので座れるし約１時間かかるので本を読むことができます。これはこれでまたいいものですそうしているうちに多摩川を渡るとのんびりします さてところで、私の自転車は、荷台のカゴが壊れてしまったのです。今度は丈夫そうなスチールカゴを注文しました。ただいまカゴの到着を待っています。 なぜ壊れたかといいますとカゴに荷物を詰めすぎるからです事務所から帰るとき、家でも仕事をしようと思い、たくさんの書類をザックへ詰め込みそのザックを荷台のアミカゴへ詰め込むのです。そうまでして持ってきて、家では切羽詰った期限もの以外はあまりやりません だったらもって帰らなければいいのにいえ、持って帰るだけで気がすむものですから やりもしない仕事を持ち帰るからどうしても荷物が増えます重い荷物をカゴに乗せて走るとデコボコ道で振動するたびにアミカゴが激しく揺れてカゴの金属疲労がどんどん進行します。そして先週、カゴの周りが床部分からパクッと取れてしまいました。 それでも懲りずに自己満足をするため今後も重い荷物を持って往復しようと思いますそのためにはやわなカゴでは持たないからスチール製のカゴを特注したのです 特注といっても私の馴染みの自転車屋さんが扱ってないカゴを取り寄せてもらうだけで手作りオーダーではありません。 今日あたりカゴは自転車屋さんに届いているはずなので明日の朝一番にカゴを取り付けに行き明日からまた快適通勤に戻ろうと思います。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 17:53:42 +0900</pubDate>
      <category>日記・コラム</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>会社も回転寿司型の安心経営で</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13261386.html</link>
      <description>＝明確な就業規則が必要なわけ＝&amp;nbsp; &amp;#160;会社で社員が仕事をするとき仕事の結果がどう評価され 処遇面でどうなるのかよく分らないといった不明確な部分がしばしば見られます 社長さんは普段、社員に「一生懸命にやれ」「積極的に働け」と言い、そして「一生懸命にやればそれなりのものを出す」「悪いようにはしないから」と言います。 &amp;#160;では「それなりのもの」とは、「悪いようにしない」とは、どういうものでしょうか。 それがあらかじめ公表されていない限り、結局は社長の胸先三寸で決まることになります。 &amp;#160;社員にとって、報酬はどれだけか分らないのにこれをやれと言われても、いまひとつ素直に乗れないのは仕方のないことでしょう。 &amp;#160;もし社長から「仕事はこのルールに沿ってやってください」 「これだけやってくれたら、このように処遇します」と言ってもらえたら、社員にとってはやり方が示されて動きやすくなり 大きな励みになり、目標になります。 &amp;#160;仕事が終わったとき上司と社員が一緒に結果を振り返り、反省点と成果の確認作業をします。 合意の上、ひとつの評価を出すようにします。 これを繰り返すことで、 社員は将来に夢を持つことができます。夢の実現へと意欲的に活動することができます。会社も着実に発展することでしょう。 社員に明確な活動の指針を示すものに就業規則や人事制度があります。就業規則では会社の明確なルールを社員へ示し 人事制度では明確な評価基準を示すことで社員は安心して働くことができます。 &amp;#160;明確な就業規則と人事制度は 会社が発展する土台を作ります。 </description>
      <pubDate>Tue, 15 Apr 2008 17:28:56 +0900</pubDate>
      <category>コーヒーブレイク（労務管理のお話）</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
        <item>
      <title>回転寿司の安心会計</title>
      <link>http://www.okuda-office.com/article/13260835.html</link>
      <description>回転寿司は庶民からは絶大な支持を受け、完全に社会へとけ込みました。 これほどまでに浸透した原因は何でしょうか。 お寿司屋さんにくらべて安い。ほかには？ 私が感じるのは気楽さです。 私は江戸前のお寿司屋さんへはめったに入れないので、 たまにのお寿司屋さんへ行きますと 入ったときから出るまでの間、少なからぬ緊張感を覚えます。 でも回転寿司にはこの緊張感がありません。 その理由は回転寿司の明朗会計にあります。 今いくらくらいになっているのか、皿を数えれば大体の数字が出ます。 このことはとても私の心を落ち着かせてくれます。 &amp;#160;ところがお寿司屋さんでは 後でいくらと言われるか内心とても気になります。 そのあげく小さな紙切れに「○○円」と書かれているのを渡され、 そんなものなのだろうと自分を納得させなくてはなりません。 お寿司屋さんに言わせると、けっしてボッてないと言います。 でも私は紙切れのその数字を完全に信じることができません。 回転寿司でいちいち支払額を計算しているわけではありません。 でも、自分で計算しようと思えばできる この安心感が回転寿司を支持する理由になっています。 &amp;#160;</description>
      <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 12:16:22 +0900</pubDate>
      <category>コーヒーブレイク（労務管理のお話）</category>
      <author>すくすく発展する会社へのお手伝い 社会保険労務士奥田事務所</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
